猫とワタシ

ご供養物語

2014年6月 大日如来さまに導かれて始まった 広く深い故人のご供養のお話

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この記事のみを表示するご供養物語 について

供養

 『ご供養物語』 にお越しくださいまして、ありがとうございます。

 ひと晩で ピュアなハートに蘇らせる ソウルリセッター瑠璃 こと 竹田惠美子と申します。
2014年6月16日 源頼義さまから始まった ご供養ですが、9月27日に25番目の司郎さんのご供養を終えました。
最初の 源頼義さま、領主ウィリアム、瑠璃は、私の過去世です。私に関係があったのは、この3人まで。
その後は、どこのどなたともわからない方のご供養をさせていただいています(笑)

 最近やっと理解しましたが、このご供養は故人の為は もちろんですが、私にとってもとても大きく深い意味があるようです。
なぜなら、こころにわだかまりがあってもご供養をさせていただくと、そのわだかまりがなくなっているのです。
そんなこと ちっちゃい ちっちゃい と笑って流せるようになるのです。

 また 24番目と25番目の方のご供養の後は、大日如来さまとお話をさせていただいています。
ここでも いまあれこれ思っていることに答えを見出すことができるのです。驚きました。

 決まりきった毎日のことを真面目にやりたくない 天邪鬼な私にとって、ご先祖さまのご供養 ということは正直に言って負担になるのではないか と感じていました。
ですから、私のやりたいようにしか 出来ませんよ と最初から開き直って話を進めさせていただきました。

 実際、今でも毎日ご供養しているわけではなく、時間も決まっているわけではなく、きちんと衣服を整えてから というわけでもありません。本当に私の気の向いたときに、気の向いたようにご供養させていただいています。
それでも 25番目の方のご供養が終わりました。

 一区切りつける意味で、簡単な冊子にすることにしました。簡単な と思いましたが、実際に作りかけてみるとなかなか気軽な冊子 ということではなさそうです(笑)
それでも、私のライフワークでもありますのでたくさんの方に、ご供養の意味するところを理解していただけるよう 作り上げ ネットワークにつながっておられない方にも ぜひ読んでいただきたいと思います。

 なお、1番目から25番目までの方のご供養の話は、こちら に随時載せています。
興味のある方は、どうぞ ご覧ください。

 どうぞ よろしくお願いいたします。

ありがとうございます(^人^)


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